日本語教員プラネット 基礎試験 日本語教員試験 基礎試験の練習問題
基礎試験

基礎試験の練習問題を一問ずつ、即採点
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日本語教員試験・基礎試験の5区分に合わせたオリジナル練習問題758問。1問解くごとに正誤と解説が表示されます。合格ラインは各区分6割・総合8割程度 — 区分別練習で弱点をつぶしましょう

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120分・採点は最後・合否判定つき
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・日本語教育推進法(2019年施行)の内容日本語教育推進法(2019年施行)に関する記述 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・2026年9月時点の登録日本語教員制度2026年9月時点の「登録日本語教員」制度のしくみ | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・A1〜C2の6段階を設けたヨーロッパ発の枠組みA1〜C2の6段階の共通参照レベルを設けた枠組み | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・「やさしい日本語」の始まりと使われ方「やさしい日本語」の始まりと使われ方 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・「海外日本語教育機関調査」を実施する機関「海外日本語教育機関調査」を定期的に行う機関 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・EPAによる看護師・介護福祉士候補者の受入れEPAに基づく看護師・介護福祉士候補者の受入れ | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・技能実習制度に代わる新たな外国人材受入れ制度技能実習制度に代わる新たな外国人材受入れ制度 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・国交正常化後に旧満州などから移り住んだ人々旧満州などに取り残され国交正常化後に移り住んだ人々 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・日本語指導が必要な児童生徒(令和7年度調査)公立学校の「日本語指導が必要な児童生徒」(令和7年度調査) | 日本語教員試験適切選択 ・地域日本語教育地域日本語教室の特徴と空白地域 | 日本語教員試験 基礎試験不適切選択 ・カミンズが提唱した2種類の言語能力の区分カミンズが提唱した2種類の言語能力の区分 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・多文化共生多文化共生の定義(総務省)| 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・2026年9月時点の日本語能力試験(JLPT)2026年9月時点の日本語能力試験(JLPT)のしくみ | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・在留資格「留学」の学生のアルバイト在留資格「留学」で日本語学校に在籍する学生のアルバイト | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・蜜月期→ショック期→回復期→安定期と説明するモデル異文化環境への適応を段階の連なりで説明するモデル | 日本語教員試験 基礎試験用語
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・敬語の5分類敬語の指針・5分類 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・ウチ・ソトウチ・ソトと相対敬語 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・高変種と低変種が機能を分担して併存する状態高変種と低変種が機能を分担して併存する状態とは | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・会話の中で相手や話題に応じて言語を切り替えること会話の中で相手や話題に応じて言語を切り替えることとは | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・ブラウンとレヴィンソンのポライトネス理論ブラウンとレヴィンソンのポライトネス理論 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・特定の人物像を想起させる言葉づかい特定の人物像を想起させる言葉づかいとは | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・「共通語」と「標準語」の関係「共通語」と「標準語」の意味の関係 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・デス・マス体と普通体が行き来する現象デス・マス体と普通体が行き来する現象とは | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・言語とジェンダーの関係をめぐる記述言語とジェンダーの関係をめぐる記述 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・公共空間に表示された文字言語の総体公共空間に表示された文字言語の総体とは | 日本語教員試験 基礎試験対策用語
10 問▸
・学習者が構築する独自の言語体系(セリンカー)学習者が構築する独自の言語体系(セリンカー) | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・目標言語と異なる形式が改まらず定着する現象目標言語と異なる形式が改まらずに定着する現象 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・クラッシェンの「インプット仮説」の主張クラッシェンの「インプット仮説」の主張 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・スウェインの「アウトプット仮説」の主張スウェインの「アウトプット仮説」の主張 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・第二言語習得における言語転移第二言語習得における言語転移の捉え方 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・目標言語の共同体や文化への関心から学ぶ動機づけ目標言語の共同体や文化への関心から学ぶ動機づけ | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・臨界期仮説臨界期仮説の正しい理解 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・バドリーとヒッチが提唱した記憶の仕組みバドリーとヒッチが提唱した記憶の仕組みとは | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・学習を計画・モニター・評価するストラテジー学習を計画・モニター・評価するストラテジー | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・不安が習得を妨げるとするクラッシェンの仮説不安や自信のなさと習得の関係を説くクラッシェンの仮説 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語
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・文法訳読法文法訳読法の特徴と弱点 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・直接法による日本語指導の特徴直接法による日本語指導の特徴とは | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・オーディオリンガル・メソッドの理論と特徴オーディオリンガル・メソッドの理論と特徴 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・コミュニカティブ・アプローチCLTとコミュニケーション能力 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・アッシャーが開発した、体を動かして学ぶ教授法アッシャーが開発した、体を動かして学ぶ教授法 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・リラックスした環境と音楽を活用するロザノフの教授法音楽とリラックスした環境を活用するロザノフの教授法 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・TBLT・タスクTBLTのタスクとは何か | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・テレルが提案した理解優先の教授法テレルが提案し、理解を優先する教授法 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・具体的な状況を単位に学習項目を配列したシラバス具体的な状況を単位に学習項目を配列したシラバス | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・コースデザインコースデザインの手順 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・学習の前提となる条件を調べるコース開始前の調査学習の前提となる条件を調べるコース開始前の調査 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・形成的評価診断的・形成的・総括的評価 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・妥当性と信頼性テストの妥当性・信頼性 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・学習者をレベル別のクラスに振り分けるテスト学習者をレベル別のクラスに振り分けるテストとは | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・評価の観点と段階ごとの達成基準を示す表評価の観点と段階ごとの達成基準を表で示したもの | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・肯定文を否定文にするパターン・プラクティス肯定の文を否定の文にして言わせる練習の名前 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・リキャストリキャストと訂正フィードバック | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・発達の最近接領域と関わる支援の考え方ヴィゴツキーの発達の最近接領域と関わる支援 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・初級クラスでのティーチャートークの工夫初級クラスでのティーチャートークの工夫 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・ピア・ラーニングピア・ラーニングとピア・レスポンス | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・事前に動画で学び、教室で練習・協働する進め方動画で事前に学習し教室で応用する学習の進め方 | 日本語教員試験 基礎試験対策用語 ・JF日本語教育スタンダードの特徴JF日本語教育スタンダードはどんな枠組みか | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・文型導入の流れ導入→基本練習→応用練習 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・教育用ではない現実の素材を教材にすること切符やメニューなど現実の素材を使う教材 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・著作権法第35条と授業のための複製著作権法第35条:教育機関での授業のための複製 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・描写・解釈・評価を区別する異文化トレーニング描写・解釈・評価を区別する異文化トレーニング | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・フリートーク中の助詞の誤りと教師の対応事例問題:フリートーク中の誤りへの教師の対応 | 日本語教員試験 基礎試験事例 ・発話不安への対応事例問題:発話しない学習者への配慮 | 日本語教員試験 基礎試験事例 ・漢字圏・非漢字圏事例問題:漢字圏と非漢字圏の指導 | 日本語教員試験 基礎試験事例 ・モデル音声に少し遅れて口に出す練習法モデル音声に少し遅れて同じ音声を口に出す練習法 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・多読多読の原則と精読との違い | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・4技能の統合技能統合型活動とは | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・教育機関や課程の間の段差のない接続教育機関や課程の間を円滑に接続することを指す用語 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・媒介語の使用媒介語の利点と欠点 | 日本語教員試験 基礎試験対策適切選択 ・欠けた地図を使って質問し合うペア活動事例問題:欠けた情報を質問し合って埋めるペア活動 | 日本語教員試験事例
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・「ま」の子音の調音点と調音法「ま」の子音の調音点と調音法の組み合わせ | 日本語教員試験 基礎試験 音声適切選択 ・摩擦音摩擦音・破裂音・破擦音の区別 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・撥音「ん」についての正しい説明撥音「ん」の性質に関する記述の正誤 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・モーラ(拍)モーラの数え方と特殊拍 | 日本語教員試験 基礎試験 音声適切選択 ・東京方言のアクセントの仕組み東京方言のアクセントに関する記述の正誤 | 日本語教員試験 基礎試験 音声適切選択 ・複合語で後部要素の語頭の音が変わる現象「ほん+はこ→ほんばこ」のように音が変わる現象 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・母音の無声化が起こりやすい環境母音の無声化が起こりやすい環境はどれか | 日本語教員試験 基礎試験 音声適切選択 ・自動詞・他動詞自他動詞のペアと格助詞 | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・「隣の人に騒がれて」の受身文の種類「夜中に隣の人に騒がれて」の受身文の説明 | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・「窓が開いている」の「ている」の用法開けたままの窓を見て言う「窓が開いている」 | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・格助詞「に」の用法ニ格の用法整理 | 日本語教員試験 基礎試験 文法不適切選択 ・とりたて助詞「しか」の性質とりたて助詞「しか」に関する記述の正誤 | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・助言の「旅行に行くなら」の「なら」の働き「旅行に行くなら」の「なら」の働き | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・授受動詞の視点あげる・くれる・もらう の視点 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・謙譲語Ⅰ・Ⅱ伺う と 参る の違い | 日本語教員試験 基礎試験 敬語適切選択 ・被修飾名詞が節内の格成分にならない連体修飾「さんまを焼くにおい」型の連体修飾節の呼び名 | 日本語教員試験 基礎試験 文法用語 ・「消しゴム」の語種の見分け方「消しゴム」の語種はどれにあたるか | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・「は」と「が」ハとガの品詞と情報構造 | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・コソア(文脈指示)現場指示と文脈指示 | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・うなぎ文うなぎ文・こんにゃく文 | 日本語教員試験 基礎試験 文法用語 ・「約束を守る」のような語と語の慣習的な結びつき語と語の慣習的な結びつきを指す用語 | 日本語教員試験 基礎試験用語 ・発話の場面で指すものが決まる表現「ここ」「きのう」「わたし」のような表現の用語 | 日本語教員試験 基礎試験 語用論用語 ・「窓を開けていただけませんか」の語用論的説明「窓を開けていただけませんか」の語用論的説明 | 日本語教員試験 基礎試験 語用論適切選択 ・「常用漢字表」の性格と位置づけ「常用漢字表」に関する記述の正誤 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・ぢ・づの仮名遣いはなぢ・ちぢむ の表記規則 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・語彙的使役見せる と 見させる | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・終助詞「ね」「よ」ね・よ の機能の違い | 日本語教員試験 基礎試験 文法適切選択 ・命題内容に対する話し手の主観を担う文法カテゴリー話し手の判断や伝達態度を担う文法カテゴリー | 日本語教員試験 基礎試験 文法用語 ・外来語の表記と音韻の特徴外来語の表記・音韻に関する記述の正誤 | 日本語教員試験 基礎試験適切選択 ・「雨が降っている。だから」の「だから」の働き「雨が降っている。だから」の「だから」の働き | 日本語教員試験 基礎試験適切選択
学習統計について — 成績はお使いのブラウザ内(localStorage)に自動保存されます。サーバーには一切送信されません。「統計をリセット」ボタンでいつでも消去できます
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本番は紙で100問を120分。通しで解く練習と、当サイトでは扱えない聴解は、この本で補えます。

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