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本番と同じ100問を、通しで
日本語教員試験 基礎試験 模試
100問・120分・採点は最後にまとめて
区分別の練習ではなく、
本試験1回分
と同じ構成で通しで解きます。解答中に正誤は表示されません。採点は最後にまとめて行い、
各区分6割かつ総合8割
という本試験の合格基準に当てはめて合否を判定します。
受験する
途中で閉じても続きから再開できます
本番と同じ120分ではじめる
時間を計らずに解く
この模試の構成
本試験の出題割合に合わせています
区分
問数
6割ライン
社会・文化・地域
区分1
15 問
9 問
言語と社会
区分2
10 問
6 問
言語と心理
区分3
10 問
6 問
言語と教育
区分4
35 問
21 問
言語
区分5
30 問
18 問
総合
100 問
80 問
合否判定について
— 基礎試験の合格基準は
各区分6割かつ総合8割
と公表されています。当サイトの模試はオリジナル問題のため、判定はこの基準に当てはめた
目安
です。本番の難易度・得点調整を保証するものではありません。
※解答の途中経過はお使いのブラウザ内(localStorage)にのみ保存されます。サーバーには送信されません。
区分ごとに練習したいときは
—
基礎試験の道場
へ。1問ごとに即採点、ドリルを含む練習問題から区分別にランダム出題します。
残り 120:00
解答 0 / 100 問
中断
採点する
← 前の問題
あとで見直す
次の問題 →
この問題の解答を取り消す
未解答の最初へ
解答状況
番号をタップするとその問題へ
採点する
模試の結果
0
/ 100
区分別の得点
合格には各区分6割が必要
振り返り
もう一度 120分ではじめる
時間を計らずにもう一度
基礎試験の道場で弱点をつぶす →
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次にやること
— 6割に届かなかった区分があれば、道場でその区分だけを繰り返すのが最短です。間違えた問題は上の一覧から解説ページへ飛べます。