範囲と出題数を決めて、一問ずつ解いて答え合わせ。まだ解いていない問題や間違えた問題だけを出すこともできます。基礎試験758問・応用試験(読解)60問。
キーボード: 1〜4 で解答、Enter または → で次へ、← で前へ、c でチェック。途中でやめても、次に開いたとき「続きから再開」できます。
基礎試験は各区分で6割、総合で8割が要ります。試験ルートが厳しいと感じたら、420時間の養成講座を修了して登録する養成機関ルートという道もあります。無料の個別相談で自分のルートを確かめられます。
正答率が6割に届かない区分は、知識が点のまま散らばっていることが多いです。講義で区分の全体をつかみ直してから問題に戻る手もあります。講義の無料体験で合う・合わないを確かめられます。
教材・講座のまとめはこちら