本番と同じ100問を、通しで
日本語教員試験 基礎試験 模試
100問・120分・採点は最後にまとめて
区分別の練習ではなく、本試験1回分と同じ構成で通しで解きます。解答中に正誤は表示されません。採点は最後にまとめて行い、各区分6割・総合8割程度という本試験の合格基準に当てはめて合否を判定します。
令和8年度 日本語教員試験
令和8年11月8日(日)
あと–日
試験日は文部科学省が公表する実施要項によります(受験資格は年齢・学歴・国籍を問いません)。 日程・出願・受験料は受験ガイドにまとめています。最新の情報は必ず公式でご確認ください。
受験する途中で閉じても続きから再開できます
この模試の構成本試験の出題割合に合わせています
| 区分 | 問数 | 6割ライン |
| 社会・文化・地域区分1 | 15 問 | 9 問 |
| 言語と社会区分2 | 10 問 | 6 問 |
| 言語と心理区分3 | 10 問 | 6 問 |
| 言語と教育区分4 | 35 問 | 21 問 |
| 言語区分5 | 30 問 | 18 問 |
| 総合 | 100 問 | 80 問 |
合否判定について — 基礎試験の合格基準は、実施要項に「必須の教育内容で定められた5区分において、各区分で6割程度の得点があり、かつ総合得点で8割程度の得点があること」と定められています。また「年度ごとの難易差等により合格基準の調整を行うことがある」とされています(令和8年度日本語教員試験実施要項)。当サイトの模試はオリジナル問題のため、判定はこの基準に当てはめた目安です。
※解答の途中経過はお使いのブラウザ内(localStorage)にのみ保存されます。サーバーには送信されません。
区分ごとに練習したいときは —
基礎試験の道場へ。1問ごとに即採点、ドリルを含む練習問題から区分別にランダム出題します。