Can doの4種類 — 日本語教員試験 基礎試験 練習問題(ドリル)
次の問いに対して、最も適切なものを一つ選びなさい。
参照枠で示されるCan do(言語能力記述文)の種類として、最も適切なものはどれか。
○答えと解説を見る
正解: ① 活動・方略・テクスト・能力の4種類
Can doには活動・方略・テクスト・能力の4種類があります。ふだん目にするのは活動Can doですが、種類が4つある点が問われます。技能名やレベル名を並べた選択肢は、Can doの「種類」ではなく別の軸の話です。